posted by 社員☆旅行 on 6 月 30

社員旅行はまだまだ先ですが、なんと幹事は決まりました!!
私のちょっとした上司でもあるのですが、昔からの友人でもある人にね★

これはまさに沖縄へ社員旅行に行けるチャンスではないかと思い♪
早速夜にその幹事に任命された上司兼友達をご飯に誘い、さっそく沖縄旅行を提案してみました。

『沖縄へ旅行なんて高いんじゃない?今年は不景気のせいで例年よりめちゃくちゃ予算が少ないんだよね~!』と言っていたので、さっそくパソコンを開いて調べてみると、なんと格安の沖縄旅行があるじゃない!!最近の観光業はネット集客で成り立っているところがあるそうで、そのために集客数が見込め、格安にできることがあるのだとか!なんとも嬉しいことですね!

ということで沖縄の案が通りそうな予感★

社員旅行で沖縄に行けることが理想でしたが、まさか本当に行けるかもしれないなんて・・・♪
あとは誰かが新型インフルエンザの心配をして社員旅行を取りやめに!
・・・なんて展開にならないように願わなきゃね・・・。

そんな一番残念な展開だけはならないでね!
取りやめになるくらいなら車で行ける距離の地元の温泉とか民宿とかでもいいから・・・。

とにかく幹事には沖縄の素晴らしさを伝えておいたし、沖縄に社員旅行に行けるかもという期待が出てきたことだけでも良しとしようか!!

期待しすぎると残念な展開になりかねないので、沖縄の社員旅行へ行くことを期待しすぎずに、ちょっとずつ沖縄について少し調べてみようかな♪

posted by 社員☆旅行 on 5 月 18

このGW中に沖縄へ行った人はどのくらいいるのでしょう?
社員旅行で沖縄へ行ったという人もいるかもしれませんね!いると思います。

そして沖縄へ行くとなれば、ほとんどの方は飛行機を使って行くと思いますが、今空港は入国の際の新型インフルエンザの対応が大変だといいますし、たとえ海外から帰ってきたわけじゃなくても、新型インフルエンザの菌を空港内のどこかしらでもらってくるんじゃないかとか、いろいろ心配になりますよね・・・。

今の人混みはものすごく危険です。最近国内感染もどんどん広まってきているといいますし、いつ自分の身に起きることかどうかもわかりませんよね。旅行すると決めたならきちんと予防しておくことが大事です。

もちろんそれは、社員旅行でももちろん言えることですよね。社員ならではのせっかくの楽しい旅行なのに、連日新型インフルエンザについてニュースになっているのですから、できることなら旅行なども控えたほうが、国内の拡大を食い止めるために気をつけることも大事だと思います。中にはやっぱり仕事でどうしても、という人がいるので、そういう方は仕方ないかもしれませんが、できるかぎり自分の気分次第で海外旅行へ♪と浮かれてしまうのはやめたほうがいいと思います。子供を連れていくと考えている人なら尚更、考え直してみるべきだと思います。

社員旅行じゃなくても旅行は楽しいものですが、新型インフルエンザにかかって、万が一!国内初の死亡者なんかになってしまおうものなら・・・後悔してもしきれないですし、時すでに遅しですからね。気を付けてくださいね。

posted by 社員☆旅行 on 4 月 21

沖縄の社員旅行について書いてきましたが、
そろそろ沖縄にいきたくなってきました。

定額給付金が入ってきますから、ゴールデンウィークあたりに
沖縄へ旅行しに行く計画を立てている人も少なくないのではないでしょうか。

わたしはビビりなので海外に行く勇気がないのですが、
でも日本とは若干違った雰囲気を持っている沖縄へなら、
是非旅行したいなという気持ちが強いんですよね。
あのキレイな海で友達や同僚とはしゃいだりしたいなと思いますね~!!

社員旅行で沖縄へ行くためには、まず幹事が誰になるのかを把握しておき
事前にやんわりと沖縄の良さなんかを伝えておいてもいいかもしれませんね。

幹事を決める前に社員旅行先が決定するのかもしれませんが・・・。

沖縄へ行ったことがある人が上司にいたりすると、
きっと沖縄の良さが分かっているはずなので
社員旅行先へ推薦してくれることがあるかもしれませんけどね。

社員旅行するならやっぱり職場のような環境とは全然違った
開放感があるところがいいですよね。
沖縄の美ら海水族館とか、瀬底島でマリンスポーツを楽しんだりとか☆

想像しているとすごい楽しみになってきました!!
・・・いや、まだ社員旅行先が沖縄に決まったわけじゃないけども。

でももし沖縄にきまったらいいですよ~
上司の方にさりげなく伝えてみようかな♪

posted by 社員☆旅行 on 2 月 27

沖縄に社員旅行でいく時には是非「沖縄美ら海水族館」に行きたいですね。沖縄美ら海水族館は、沖縄県国頭郡本部町字石川の海洋博公園内にある有名な水族館で、水量7,500立法キロメートルを誇る世界最大級の大水槽『黒潮の海』を泳ぐジンベエザメや、イルカショーが人気の水族館です。世界でも三本の指に入る大きな水族館で、沖縄島の著名な観光地となっています。

沖縄に家族旅行沖縄に卒業旅行といった少人数でのグループ旅行にもぴったりで、沖縄の海を知るには最適の観光スポットだと思います。

海洋博公園内には他にも、ウミガメ館、マナティー館、おきなわ郷土村、熱帯ドリームセンターなどイロイロ楽しむ場所があります。社員旅行で訪れる場合にはこうした一箇所に固まって廻れるスポットがあるのは便利ですよね。沖縄に沖縄社員旅行の幹事さんになった場合には是非一度検討してみてください。

ちなみにウミガメ館では、ウミガメ産卵用の砂場や水中での様子が見られる地下観覧室があり、様々な角度からウミガメを観察することが可能となっています。世界に7種いるウミガメのうち、ここではタイマイ、アカウミガメ、アオウミガメ、ヒメウミガメのほか、日本では珍しいクロウミガメも飼育されています。ウミガメは捕獲や生息地の環境悪化によって生息数が減少しており、絶滅危惧種に指定されています。貴重な生物に身近に触れるチャンスなので沖縄に社員旅行の際には立ち寄ってみてください。

posted by 社員☆旅行 on 1 月 23

沖縄は社員旅行で行っても楽しめること間違いなしです。みんなでワイワイとビーチで走りまわるだけでも会話がはずみます。
そんな社員旅行に沖縄でしか味わえないマリンスポーツを組み入れることが出来れば、きっといい思い出ができるはずです。沖縄でマリンスポーツは修学旅行ではなかなか難しいですが、沖縄社員旅行であればなんとかなるかもしれません。

そんな沖縄のマリンスポーツですが、最近人気があるのが「バナナボート」です。バナナボートとはバナナに似た形をした浮き袋をジェットスキーなどで引っ張ってもらい水上を滑走するマリンスポーツです。通常は、5人乗りのものが多く、みんなで協力し合ってバランスを取りながら水面を滑走するものです。安定性があまり良いものではなく、海に投げ出されることも多いですが、そのスリルを味わうのが楽しいマリンスポーツなのです。

職場の同僚と5人で楽しむのもよし。一緒に行った家族で楽しむのもよし。社員旅行であれば会社の補助も出ると思うので、積極的にトライしてみることをお勧めします。

沖縄の魅力は何と言っても「海」です。青い空に映える透き通る海を楽しみたいですよね。社員旅行であってもマリンスポーツを楽しみたいのが本音ではないでしょうか。社員旅行の幹事さんは無事故で終わってくれるのが一番だと消極的になりがちですが、細心の注意を払って行えばマリンスポーツは危険なものではありません。是非検討してみてください。

posted by 社員☆旅行 on 1 月 8

沖縄の瀬底島というのをご存じでしょうか?沖縄本島と「瀬底大橋」で繋がっており、気軽にクルマで行ける離島として人気のスポットです。離島の象徴のような白いビーチと青い空、透きとおる海はまさに絶景で、沖縄でマリンスポーツを手軽に楽しめる場所としても人気を集めています。

沖縄に社員旅行で行くならぜひとも行ってみたいスポットですね。沖縄でマリンスポーツをビーチで楽しむなら、シュノーケリングなんかがいいかもしれません。スクーバダイビングと違ってライセンスも必要ありませんし、ボンベや船の手配も必要ありません。必要になる道具は、ゴーグル、シュノーケル、フィンの3点で、買い揃えても1万円程度ですし、レンタルならインストラクターの指導付きで、5,000円程度と格安です。

沖縄はマリンスポーツのメッカなので、社員旅行といえどもマリンスポーツをはずしたくはありませんよね。そこは社員旅行の幹事さんの腕の見せ所ではないでしょうか。社員旅行にみんなで楽しめるマリンスポーツを組み込めたら、職場の親睦がはかれることは間違いなしです。あまり無理も出来ませんが、事前の情報収集で格安でできる目処が立ったら試してみたいですね。

沖縄の社員旅行が成功すれば、幹事さんの人気が上がることは間違いありません。上司の評価も上がるでしょうし、出世の道が開ける(?)かもしれません。何事もチャレンジだと思って社員旅行の幹事を経験してみるのもいいと思います。

posted by 社員☆旅行 on 12 月 24

沖縄はマリンスポーツを格安で体験できるスポットです。社員旅行で沖縄に行く場合には、なかなかマリンスポーツをみんなで体験するというのは難しいかもしれませんが、なんとか組み込みたいものです。社員旅行の幹事さんがマリンスポーツの経験があれば、相場やスポットなんかも見当がつくかもしれませんが、そうでなければなかなか難しいものです。

また、社員旅行を組んでくれる旅行代理店の担当者が物知りであれば別ですが、団体旅行で沖縄を選んだ場合にはマリンスポーツを楽しむと言うのはむずかしいかもしれません。そんな時には沖縄のマリンスポーツショップに聞いてみるのもひとつの手段だと思います。地元のショップであれば、細かい情報も持っているはずですしいろんなマリンスポーツを提案してくれると思います。

沖縄は青い海と空を抜きにしては語れません。そしてその海を満喫するならマリンスポーツは絶好の手段です。少人数であればスクーバダイビングやトローリングなどもいいかもしれません。大人数の場合には、みんなで楽しめるものがいいですね。

手軽なところではシュノーケリングやバナナボートなど。用具もレンタルできますので、地元のショップに相談してみるのがいいと思います。沖縄の社員旅行は幹事さんの段取り次第で楽しい思い出にも、苦い経験にもなってしまいます。事前にしっかりと準備することで意外といろんなことができることが分かると思います。最初からあきらめてしまうのではなく、何事も調べてみるのがいいと思います。

posted by 社員☆旅行 on 12 月 10

今回は沖縄の有名観光スポットのご紹介です。2回目の今回は「首里城」です。
沖縄の首里城はかつて沖縄本島を中心に栄えた「琉球王国」の城として築かれたものです。その創建年代は明らかではありませんが、近年の発掘調査から最古の遺構は14世紀末のものと推定され、三山時代には中山の城として用いられていたことが確認されています。また、2000年12月、『琉球王国のグスク及び関連遺産群』として、日本で11番目の世界遺産として文化遺産に登録されており、文化遺産として世界に認められている史跡です。

「琉球王国」とは、1429年に尚巴志(しょうはし)の三山統一により成立。15世紀に明の冊封国となり、17世紀初頭(江戸時代)に薩摩藩(日本)の付庸国となりました。明治時代の1871年の廃藩置県で鹿児島県下に編入されたが、1872年には琉球藩となり、1879年の琉球処分により沖縄県が設置され、王統の統治権がなくなり約450年の歴史に幕を閉じた王国です。

沖縄に社員旅行に行く場合には是非立ち寄りたいスポットなのですが、場所は那覇市にあり以前紹介した国際通りからもタクシーで15分程度の距離にあります。社員旅行の場合にはマイクロバスなどをレンタルしていくことも容易なので検討してみてください。沖縄へ社員旅行でいく場合には、有名どころの観光スポットははずせませんよね。沖縄は青い海と青い空だけではなく歴史遺産もある素晴らしいところです。社員旅行で行くにはもってこいですね。

posted by 社員☆旅行 on 11 月 26

沖縄に社員旅行に行く場合にどんなプランが考えられるのかイロイロシミュレートしてみましょう。せっかく社員旅行で沖縄に行くのであれば社員みんなが楽しめるように工夫したいものです。

<部長がゴルフをしたいと希望>
家族も一緒に行く社員旅行であれば、たまの家族サービスなんだから家族みんなで楽しめるイベントを組み込みたいですね。しかし、部長や社長がどうしても沖縄でゴルフをしたい、と言ったらやっぱりセッティングしなきゃいけないですね。社員旅行はみんなが満足できるように工夫しなければいけません。

そんな時には、宿泊先に聞いてみましょう。ゴルフ場隣接のホテルであれば優遇される場合もありますし、早朝プレーを利用すれば午後は家族サービスに充てることもできます。リゾートゴルフは楽しいものです。ゴルフをされる上司がいる場合には、沖縄での社員旅行にゴルフを組み込むことも検討してみましょう。

<社長の奥さんがエステを希望>
沖縄に社員旅行を計画する場合には、社員だけではなくその家族にも気を配らなくてはなりません。増してや社長の奥さんともなれば無視するわけにはいかないでしょう。(社長の奥さんが専務とか取締役ということも多々あります。希望はきちんと聞いておきましょう。)

最近のリゾートホテルであれば施設内で本格的エステが受けられるところも少なくありません。料金や割引チケットなど事前に情報収集して希望者はすぐに予約を入れてあげるなど気配りをしたいところです。

posted by 社員☆旅行 on 11 月 9

今回は沖縄に社員旅行を計画する幹事さんのために沖縄の観光スポットをご紹介していきましょう。
沖縄の繁華街といえば「国際通り」と言われるほど有名なスポットです。国際通りは沖縄県那覇市の中心部に位置し全長1.6kmほどのとおりです。お土産物を扱う店や飲食店などお店がたくさんあって沖縄の観光客が必ず立ち寄るといわれるほどのスポットです。

国際通りの入り口(出口?)には沖縄のシーサーの石像があって人々を迎えてくれます。社員旅行で沖縄に行く場合には、はずせないスポットだと思います。沖縄を立つ前にお土産を買ったり、夜は飲食店で沖縄料理を楽しむ場合にも国際通りで探してみると言い店が見つかると思います。

少し国際通りの歴史をひも解いてみると戦前は旧那覇市中心部と首里市を結ぶ県道として整備されたのだそうです。できた当初は郊外の一本道で、人家は少なく畑や湿地帯が広がっていたと言われています。国際通りの名前の由来は、1948年アメリカ軍の物資集積所があった新県道沿いの土地に「アーニー・パイル国際劇場」という映画館が開館、その名にちなんで「国際通り」の名前が定着していったそうです。

沖縄はご存じの通りほんの30年ほど前までは日本ではなくアメリカだったという歴史があります。現在でも日本にあるアメリカ軍基地の多くが沖縄にあります。街の至る所にアメリカを感じられるのが沖縄の魅力でもあるのですが、暗い歴史を無視してはいけません。事前の準備が社員旅行を成功に導きますので、社員旅行の幹事さんはろくに沖縄について知っておく必要があると思います。